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『おしごとなりきり道場』第十九弾 開催レポート

『おしごとなりきり道場』第十九弾 開催レポート

10月16日(日)、東京都中央区晴海にある晴海客船ターミナルホールにおいて、『おしごとなりきり道場』第十九弾を開催しました。
当日は、207人(男子56人・女子151人)、延べ395人のお子さまが、19種類のおしごと(プレおしごと道場の2種類を含む)を体験しました。

参加者の感想コメント

※保護者の方にご回答いただいたアンケートより抜粋。

世の中にはいろいろな仕事があることを知ってもらい、将来の道しるべになればいいなと思います。おしごとなりきり道場〜大人版〜があれば参加したい。

(11歳/女の子)

2回目の参加になります。会場が違うと、また違ったイベントに参加させていただいた感じです。世の中には知られていない職業があるので、こういうイベントを通じて興味をもってもらいたいです。

(9歳/男の子、3歳/女の子)

姉妹揃って5つのおしごとを体験させていただきました。5時間もの間、はじめて経験することにたて続けに向き合い、疲れやしないかと心配する親をよそに、2人とも終始興味をもって楽しく参加していました。それだけ内容がこどもの好奇心をくすぐるものであるということだと思います。このイベントにはじめて参加してから3年ほど。いつもスタッフや講師の方々に励ましていただいてきたおかげで、娘たちの意欲が高まっていると感じます。これからもいろいろな経験をさせていただき、将来の可能性が広がっていくことを願って、また参加させていただきたく思います。

(9歳、6歳/女の子)

現役の方が講師をしていただけるのはとてもよいと思います。また今日のような、一日でいろいろなワークショップを体験できるプログラムを提供していただけるとうれしいです。

(7歳/男の子)

少しアカデミックで、現場を知っている先輩からのアドバイスを形にしていくプロセスが良かったと思います。セオリー→実践→プレゼンを通じて、こどもの傾聴性、思考力、発言力を成長させる好機となりました。

(7歳/男の子、4歳/女の子)

職業体験を通じて、大人の世界を知ること、将来について考えることは、非常に有意義なことだと思います。「なりきり道場」のすばらしいところは、プロフェッショナルの方々に直接ご指導いただけることです。些細な点でもひとことほめていただけると、こどもにとっては大きな自信になり、新しい扉を開く勇気につながります。ぜひ今後も、さまざまなジャンルのおしごとを体験させていただきたいです。

(9歳/女の子)

今回も大満足な内容でした。両講座とも女の子が興味津々な内容で、目がキラキラしていました。低学年でも入りやすい内容で、夢中になって取り組んでいました。

(8歳、8歳/女の子)

こどもの仕事体験としては珍しい職種が多く、時間があれば他にも参加したいものが多々ありました。これからも企画をお願いします。

(10歳/女の子)

こどもには難しいのかな?と思ったおしごと体験も、体験後に感想を聞くと「楽しかった。もっとやりたかった」と体験したことを話してくれました。良い経験ができたと思います。また参加したいと言っています。

(9歳/女の子)

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