Yume Rakuza

次世代を担うこどもたちの「夢★デザイン」を応援する!

ダンサー

ダンサー

〜身体全体でリズミカルに表現する〜

ミュージカルの舞台をはじめ、歌手のバック、テーマパークのショーやイベントなどでダンスを踊る人です。ストリート系のポップなものから、クラシックやモダンなどの芸術性の高いものまで、さまざまなスタイルがあります。活躍の場は幅広くありますが、それだけで生活できるのはほんの一握りで、ダンススタジオの講師として働く人も多くいます。また、ダンサーとして活躍したあと、振り付け師になる人もいます。厳しいレッスンをしながら、オーディションで数少ないチャンスをつかむためには、ダンスの素質だけでなく、強い精神力も必要です。

おしごとに必要なちから

ダンサー

道場でやること

小学1~3年生(初級)

  • 「バックダンサー」の役割や魅力は?
  • ステージをイメージして、観客を楽しませるダンスをしてみよう!

小学4~6年生(中級)

  • チームになって、振り付けの組み合わせを考えながら踊ってみよう!

中学生(上級)

  • 内容未定

※都合により変更となる場合がございます。

体を動かしますので、動きやすい服装と靴で参加してください。

講師プロフィール

FUYUMI(ふゆみ)

Studio Boo-Thang 代表
boo-thang.com

高校3年の春に、大好きなブラックミュージックをもっと肌で感じたいという思いから、独学でダンスをはじめる。その後、加藤ミリヤやYU-Aのバックダンス、安室奈美恵や倖田來未のミュージックビデオ出演、三浦大知などとの1対1のコラボレーションをはじめ、彼女主体のイベントや公演のプロデュースから演出にいたるまで、多彩な才能を発揮している。
2011年からは、エンターテインメントと福祉を結ぶボランティア団体「SHERRY TOPAZ」を立ち上げて活動中。
2013年1月には、自身がパフォーマーとして育った横浜・元町にレッスン&レンタルスタジオ「Boo-Thang(ブーサング)」をオープン。「大切なあなたが輝く場所でありたい」という想いをコンセプトに、安心して練習ができる場所、新たな楽しみを発見できる場所として活動の発信源となることを目指している。


道場を体験した感想

最初、こんなことやってみたいなーと思っていたことができて、楽しいし、相手も楽しくなるから、これからもダンスをもっとやってみたいです。

最初は緊張したけど、だんだん慣れてきて、とてもうれしかったです。またダンサーの仕事ができたらいいなーと思ったし、先生みたいになれるかなーと思いました。

一緒に初めて会った子と振り付けを考えるのは、楽しかったです。そして、新しい友達ができました!振り付けを考えるのや、覚えるのは、とても大変でした。

私はダンスを習っていて、とても楽しくて大好きです。なので、この体験ができてとてもうれしいです(~^▽^~)振り付けもとてもかっこよく、組み合わせが変わるとイメージが変わるということを今回学びました。今回はどうもありがとうございました。

道場ギャラリー

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